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「・・・き、汚い手で、僕のパパに触るなあぁ!!」
名前:クァル・ゴスフォード
性別:♂
年齢:15歳。見た目13歳程度。
種類:ユキムグリ
脳内です。ちなみにP有。
色:濁った緑。抹茶色。
仕事:いかがわしい職業のようです(刺
性格:
臆病者で父親っ子。ヒステリックでネガティブ。
会話等、人と接触する行為は父親から禁止されているため、
無口で大人しく、基本的に無害。
常時俯き加減で、他人と目を合わせることは全く無い。
気が弱いくせに毒舌でヒステリー。キレやすく暴力的な部分も。
それなのに謝りクセ付き。自分が悪くなくても謝る。誰にでも謝る。
大切な人が自分から離れていくのが怖いらしく、その延長が謝りクセ。
そして、父親には『絶対服従』。奴隷で道具。
父親からの命令であれば、殺人・強盗など、何でもやります。
容姿:
服装:
赤い頭全体を覆うバンダナに、
赤い半袖で、ボタンを真ん中の辺りだけ留めたシャツ一枚。
下は膝丈のジーパン。 靴は常時裸足なので無。
髪:
緑色の真ん中分け。長さは肩より若干短め。
いつ見てもボサボサで毛先が色んな方向にハネてます。
瞳:
タレ目な群青色の瞳。死んだ魚みたいな瞳です(刺
備考:
背中や腕・足などに火傷やアザ、ミミズ腫れの後などが無数に有る。
ロクに食事をとっていない所為か、かなり痩せています。
一人称:僕
二人称:君、貴方、お前、呼び捨て 父親は「パパ」と呼びます。
三人称:君達、みんな、お前等、僕達
口調:
弱気でハッキリしない物言い。「・・・」がよく入ります。
「だって」「でも」「だけど」等の単語も多用。
何かにつけて「パパは~」と父親の事を口に出す。
キレると噛みながらも暴言を吐きます(
その他:
ブログペットのクァル君と同じ名前ですが、
関係はありません。多分。
「DK3」のマイキャラと同じ名前でもありますが、関係はありません。
容姿は同じですが、性格は全くの正反対です。一応。
テーマソングは倉橋ヨエコさまの「ラブレター」
パパに対するクァル君の思い、みたいな。
甘える事さえも許されていませんが、それでも
パパのことが大好き。狂気的なまでに。
二人ともヒトです。人(ドーン
でも都合の良い時は
博士=ピグミークローン
アキヒト=ヘンプクジンチョウ
になりますd(待
基本は人設定。
立場としては
博士=父親
アキヒト=意外と頼れる兄貴
的存在で。
でも博士はヘタレだから
どっちかってーとアキヒトが大黒柱的な。
意外と頼りになるんです、アキヒト。
博士の容姿。こまごましたの。無駄に妄想。
指はホント枯れた木の枝みたいに
細くて長くて、そんでキレイな指だといいな。
全体的に枯れ木のイメージ、博士。
顔つきは常時怒った感じで不機嫌チック
目は鷹みたいに無駄に眼光鋭いと良い。
唇は薄くて、あんまり美形ってわけじゃないけど
なんかナイスミドルっぽい。
博士って感じの博士の容姿。なんだそれ。
アキヒトの場合
髪はフワフワの無駄に髪質よくって
シャンプーとかリンスとか気を使ってそうだ。無駄に
そんで体付きは肉付き良くて
フックラしてて頬っぺたとかプニプニで
色んな所が柔らかいといいな。
意外と「私、脱いだら凄いんです!」みたいに
ガッチリした体格でもいいけど
プニプニしたのがアキヒトっぽいかな。
顔立ちは童顔でニコニコ笑ってて
なんか素朴な感じ。牧場の成年。なにそれ。
博士は隠し過去でバツイチとかさ、研究に没頭しすぎて
奥さん放っておいたらいなくなってたよ!みたいな。
そんでレヴィアは息子にソックリ!みたいな。
*名前は「ジョエル」無駄に生意気でプライド高いファザコン。ショタ。多分。
アキヒトがショタコンの理由は考えて無いけど
理由ってあった方がいいかなぁ
考えるなら過去と絡ませるかなぁ。
どうでも良い話ですが、
「アキヒト」が「アキホト」ってよく打ち間違えるんです。
アダな「アキホト』でもいいかな。面倒だし(刺
「・・・娘は渡さないぞ!絶対にな!」
「棺、いいか、父さんはな、お前の事が心配だから
こうして成仏もせずにこの世に留まって」
「黙れリーマン」
「私はお前をそんな子に育てた覚えは」
「黙れ安月給」
「棺・・・」
名前:剣―つるぎ―
苗字は「桜井」ですd
性別:♂
年齢:43歳
職業:幽霊(違
元サラリーマンらしき職業。棺にも詳細不明。
性格:
基本的に棺と同じような性格。
毒舌家で無愛想。皮肉屋。そのくせナイーブ。
棺と違う所は、ときどき感情を剥き出しにする時があったり、
棺ほど無口ではなく、寧ろおしゃべり。
ペラペラと口が回るため、棺にウザったがられている。
自分の姿が見える人は、無条件でお喋りの対象になります。
また、困った人を見ると、助けずにはいられないお人好し。
思いついたら、後先考えずに即・行動。な一面も。
それを利用され、仕事のミスを背負わされるハメに。
娘・棺に対する愛情は人一倍。
棺に近づく人間に対しては無駄に厳しい。特に男性。
一人称:私、棺に対してはたまに父さん
二人称:君、お前、貴様、呼び捨て
三人称:君達、お前達、貴様等
*棺からは「父さん」と呼ばれています。
口調:
「~だろう」「~だな」
等、「だ」「だろう」と言い切る形が多い。
時々ヤケに無責任な発言を飛ばす事も。
口癖:
「娘は渡さないぞ!」(待
容姿:
服装:
寝る時以外サラリーマンが着る様な、灰色のくたびれたスーツ。
棺が他の服を買ってくれないらしい。
髪型:
黒色の真ん中分けで、フワフワとした柔らかい髪質。毛先は外ハネ。
長さは肩よりも短め。
瞳:
棺と同じく鋭く切れ長。色は黒色。
アクセサリー:
特に無し。棺が買ってくれな(略
体格:程良い肉付きの体。中年太りと言うと怒られます。
顔立ち:常時不機嫌そうな表情。笑うと可愛いらしい。
その他:
好:棺、コーヒー牛乳、自分の姿が見える人、スーツ以外の服
嫌:棺の仕事(殺し屋)、棺を馬鹿にする人、スーツ。
幽霊なので足(膝下から)は無く、壁などの障害物をすり抜ける事が可能。
銃弾や刃物などで傷つけられても、幽霊なので無害。
ただ、棺が怪我をすれば、剣パパもまったく同じ傷を負う。
その為、棺が死ねば剣パパも消える事になるらしい。
大抵棺にくっ付いて行動しています。
棺から離れて移動する事も可能ですが、
離れすぎると気分が悪くなったりするとか。
棺に憑いた際、声は剣パパの声に変わります。
また、戦闘能力などは皆無に近いですが、
他人に乗り移り行動を操作する事で、スパイ活動には役立つとか。
ただあまり長時間乗り移る事は無理らしい。
剣パパの姿が見える人間は、霊感がある人。
もしくは純粋な人にも見えるらしい。
俺の親は最低な奴だった。
エモノの捕まえ方も教えず、俺達兄弟を家に置いたまま、
何処か遠い所へ逃げて行きやがった。
俺達兄弟は、飢えに耐えながら、
必死になって獲物を狩ろうとしていた。
でも、まだチビクモの俺達に、獲物なんか捕まえられる訳も無い。
石を投げられたり、竜巻で切り刻まれて帰ってくる兄弟もいた。
俺も時々獲物を狩る時もあったけど、
大抵は散々な結末に終わった。
毎日が生き地獄で、俺も兄弟たちも
枯れた木の枝みたいにガリガリに痩せて、
それでもまだ、しぶとく生き抜いていた時、
兄弟の一人が死んだ。
そいつは雷で焼かれて、体中火傷だらけで、
何日も苦しんだ末に遠い所へ逝っちまった。
俺達は悲しいとか、兄弟を殺した奴を憎いとか思わなかった。
感じた事は
―美味そうだ、って事だけだった。
俺達兄弟はソイツを喰った。
そいつの肉はちょうどミディアム・レアって感じで、
この世界のどんな食い物よりも美味かった、と思う。
兄弟はソイツを食い終えた時、
兄弟達は別に気まずそうにもせず、
その次の日から、何も無かったように皆狩りに出かけたりしていた。
狩りに行って、半分死んだような兄弟は、殺して喰った。
どいつも最高に美味かった。
でも骨みたいに痩せたヤツばっかだから、
喰っても喰っても腹は満腹にならなくて、
戦いだけじゃなくて、餓死するヤツも出てきた。
ほとんど骨と皮だけになって死ぬ兄弟を見て、
俺は怖くなったんだ。
死ぬ事の恐怖と空腹への恐怖。
今でもソレは怖くてしょうがなくて、
少しでも腹が減ったら死ぬような気がして、無差別にリヴリーを殺しては喰っている。
それも成長した今だから出来る事なんだけど、
昔の俺はやせっぽちのガキだから狩りも出来ない。
次々死ぬ兄弟は腹の足しにもならねぇ。
で、俺は考えた。
いっそ自分の体を食っちまおう、ってね。
月だけがポッカリ闇色の空に浮かんでいる夜。
俺は家から大分離れた森の中、
俺は家から持ち出してきた、死んだ兄弟の骨を鋭く尖らせて、
まずは八つある目玉を半分、エグり取った。
痛くて痛くて、本当に死んじまうかと思ったけど、
俺は出来損ないの兄弟達とは違う。
俺は簡単に死なねぇ。
俺は生き抜いてやる。
生きるためには何だってやってやるさ。
絶対にな。
そんな風に思うと、痛みはすぐに引いて、
俺は自分の黄色い目玉を喰った。
目玉はヘンな味がして、不味かったけど全部喰った。
目玉をエグった所為か、真っ赤なカーテンが掛かったみたいに、
周りの木や夜空が赤く見えた。
俺は血がダラダラ流れるのも構わず、
次は足を二本、切り落としてやった。
切り口から血が噴出したけど、
そんな事はどうだって良い。
切り落とした足を骨だけ残して喰うと、
血を流しすぎたせいか、頭がクラクラして
俺は地面に大の字に倒れた。
そうなって始めて、傷口はズキズキ傷んで来て、
頭がガンガンうるさく鳴り始めた。
真っ赤に染まった夜空に浮かんだ真っ赤な月は、
俺を見てケタケタ笑っている気がした。
俺は静かに眼を閉じると、
始めて感じる満腹になる事の幸せと
自分の血と目玉と足の味を噛み締めて、
俺はそのまま眠っちまった。
でさ、
その後の事は話さなくても分かるだろ。
ギグと一緒に暮らして
赤毛に半裸のチビ―レヴィア―を友達にしてさ、
・・・っつーか、何時か喰っちまおうと思ってんだけどな!
んで、まぁ、シアワセに暮らしてるって訳さ。
喰って遊んで眠って。
昔のクソみたいな思い出なんざ捨てちまって
今を楽しまなきゃなぁ。
あとさぁ、ずーーっと思ってたんだけど
お前、美味そうだな。
by,イルト
**********
イー君の昔話。
なんかもう意味不明なお話ですがorz
一応こんな感じの過去設定です。
色々と妙な表現多数ですが、見逃してやってくださいませorz
「・・・貴方って最低な男ね」
「少し黙ってなさい、坊や」
名前:ガブリエ・セレスタ
脳内っ子です。
性別:♀
年齢:見た目20代前半。本当の年齢は本人にも分からないとか。
種類:ラヴォクス
色:若草色
性格:
クール、シュール、シビア。現実主義者で、夢を見る事を許さない。
無口で素っ気無く、無愛想。なのであまり人受けは良くない。
自分の信念を枉げる事は無く、凛としていて強気。少し頑固。
感情を表に出す事が少なく、残酷で厳しすぎる所も。
媚びる・人に頼る事をしている人間が大嫌いで、
『自分の運命は自分で切り開け』主義。
図太いようですが、どこか繊細で脆く、傷つきやすい一面も。
自分よりも弱い人間に対しては、深い母性愛を示し、守り通す。
子供・年下の世話が大好き。でも男性は嫌いとか。
若干キレやすく、気に障ることを言うと無言で殴られる。
服装:
夏でも冬でも丈長の黒いローブ。
飛行帽子の様に、帽子の横部分だけが長い、黒い帽子を被っている。
帽子の垂れた部分の端には、百合モチーフの小さな刺繍が。
瞳:
切れ長の深い青色の瞳。まつげが長く、少しツリ目気味。
髪:
背中の真ん中辺りまでの長さの金髪。
ゆったりしたミツアミで二つ括り。前髪は左に分け、髪留めで止めている。
アクセサリー:
ローブの右胸に、百合の形のブローチが一つ。
銀色の十字架のネックレスを首から提げてます。
一人称:私
二人称:貴方、アンタ、呼び捨て
三人称:貴方達、アンタ達
その他:
本当の正体は四大天使一人のガブリエル。
元々は堕天使と契約したアミエを見張るために遣わされた。
けど契約した理由や、悲惨な過去を知って、
なんだかミカエル達の所へ連れて行く気になれず、一緒に同居。
仲間の天使に、同居している事を知られたら
結構危ないらしい。でも天界に帰る気はサラサラ無いとか。
アミエに対しては、恋をしているというか
子を見守る母親、みたいな気持ちらしい。
堕天使達に対しても同じような感情。
受け攻め:
強気受け。全力で拒否されるか、やんわりと嫌がられるか
ガブリエの気分で変わるようですが、基本前者。
*************
とりあえずここまで。
天使設定ってことで、色々と難しい問題が多そうだ・・・!