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「ボク、ほら、俗に言うショタコンってやつでさ。
小児性愛者とかさ。・・・分かる?」
「・・・君、可愛いね。年はいくつなの?お母さんは?一人?
お兄ちゃんが面白い所に連れて行ってあげ・・・
って何するんですか博士!離してくださいってば!」
名前:笹山アキヒト
愛称:アキヒト、アキ
年齢:22歳
性別:♂
種類:ヘンプクジンチョウ
色:薄桃色
性格:
変な所でマジメ、天然馬鹿。頭は良いらしい。
が、あまり気付いてもらえない。
基本的に明るく優しく、思いやりのある好青年。
芯は強く、やる時はやる。根性と勇気はあります。一応。
ですが、優柔不断で自分に自信が無い面が有。
そのくせ無駄に反抗的で生意気。天邪鬼。
他人の意見も聞かずに、勝手に一人で突っ走る事が多いとか。
そして、小さな男の子大好きなショタコン。変人。
街を歩いてる時も、好みの子がいないか物色中。
見つけるとナンパ。そしてその子の親に通報される。
いつでも欲求不満。結構精神的にも危うい人。
容姿:
髪型:
前髪は左分け、長さは目に掛からない程度。
他の髪は肩に付かない程度の長さ。
ふわふわした髪質で、茶色に染めている。
イメージはこんな感じ。です(
瞳:
黒色。クリクリしていて大きめ。人懐っこそうです(謎
服装:
膝丈白衣。
でも、所々他の生地を継ぎ合わせているためツギハギ。
色もバラバラ。白衣の下は白いTシャツにジーパン。
ちなみに外に出る時は無駄にオシャレな格好をします。
一人称:ボク
二人称:君、小さい子には「お兄ちゃん」 知り合いは呼び捨て
三人称:みんな、君達
口調:
「~でさぁ」「~でね」「~だしねぇ」
等、語尾に良く「ね」が付き、「ぇ」「ぁ」等、語尾を延ばす。
明るくハキハキ喋ります。語尾に「☆」なんかが付きそうなくらい。
その他:
両親(特に父親)が大嫌い。因みに弟とは仲良し。
詳しい理由は後日付けたすと思います。
好みの男の子が困ってたり、何か怖い人に絡まれていたら
構わずに助けにいくため、色々とトラブルを抱えてたりするらしい。
因みに喧嘩の腕は中の上。
好:小さい男の子、レヴィア、博士
ジョルジュ家の皆、甘いもの、弟、趣味の会う人(つまりショタコンの人)
嫌:自分の家族、自分の事を変態だと言う人、博士との実験。
追記は質問。
メルフォ設置。リンクよりどうぞ。
荒し的な単語は、
禁止ワードに、少しですが登録しているので
引っ掛かる事があるかもしれません。
ご使用の際は、ご注意を。
・
フォーム設置に従い、我が子の設定まとめを
再度更新予定。
・・・といっても、大したものではありませんが。
どうせメモで流れ行く運命ですし・・・。
・
質問とか増やしたいです。自己満足とは分かっていても(刺
・
お友達がお一人増えたので、その方との絡み小説を書きたい・・・
のですが・・・orz
書きたいものが沢山だ。
・
今更ですが、メロ始めました。
時村です。適当にクリックしてやってください(
・・・・もう人に戻っていいんですか?あぁ、疲れた・・・」
名前:小日向 優 (こひなた ゆう)
愛称:ユウ
♂、14歳、髪と目は黒。
サラサラのショートヘアとクリクリの垂れ目。
服:基本裸。もしくは下着姿。ですが、最近は簡単な上着とか
靴下とか、その辺は着せてもらえるようになったそうです。
赤の首輪装着。鎖は基本無し。
種類:クイ
性格:
この年で既に全てを達観しています。
飼い主である、フローレンスの事は
ちょっと可哀想な頭をしているいいひと。
と思っています。結構懐いています。
犬のフリをするのが、最近好きになってきたそう。
意外と腹黒かったりする。結構横暴。
何もかも知っていても、子供ぶって何も知らないように振舞ったり
人を利用するとか、嘘を付くとか、その辺が十八番。
ですが、やっぱり子供なので、まだまだ甘いです。
甘え上手。そして誘惑上手。生まれつきの小悪魔気質?
一人称:僕
二人称:貴方、君、名前に年齢関係なしで「さん」付け。
三人称:貴方達、君達
口調:
犬なので基本喋りませんが、フローレンスが居ない時は
ペラペラ喋ります。饒舌でおしゃべり。
また、フローレンスの前では四つん這いで歩きますが
居ない時は二本足で立って歩いたりします。
フローレンスのペット、ユウ君です。
頑張ろう・・・orz
抹茶色のスナイロユンクと、若草色の様な不思議な色合をした
ゲッコウヤグラを前にして、父さんは大声で説教を始めた。
「いいか、飼い主の迎えが来るまでの間、私が貴様らを監視する。
食事はウスバカゲロウなんて上等な物は与えない。
カブトムシで我慢しろ。眠る時は松の木の上で眠れ。
昼も夜も、棺の半径5km以内に近づくな。
・・・おい、待て。何処へ行く。話はまだ終わって無いぞ!
なんだ、まさか私の姿が見えていないのか?
これだから凡人と若者と、不純な性格の人間は嫌いなんだ!」
喚く父さんを無視して、スナイロユンクとゲッコウヤグラは
松の葉をむしってみたり、時計の振り子を止めたりと勝手な行動を始めた。
スナイロユンクが、ワングのぬいぐるみを枕にして眠り始めた時は
喚きっぱなしだった父さんがさらに喚き始め
グッスリと眠っているユンクを蹴り飛ばそうとしていたが
蹴られるわけが無い。
幽霊だから。
ゲッコウヤグラが、島の地面を掘り返し始めたときも
後ろから円盤を叩き割ろうとしていたが、叩き割れるわけが無い。
幽霊だから。
奇声と罵声を上げる父親に気が付かないまま
スナイロユンクとゲッコウヤグラは、暇そうに浮いたり跳ねたりしていた。
そんな滑稽なのか、それとも平和なのか
よく分からない光景を横目で眺めながら
私は、この二人の家出人に掛かる餌代を計算していた。
***
SNSに乗っけた家出さんと棺ちゃん。と剣パパのお話。
ちなみに、家出さんにはウスバを献上させて頂きました。
画像もその当時撮影したものです。
この小説は半分フィクションです(
・
気がついたら いつも同じ手段で突撃
そしていつも同じタイミングで殴られる
あきらめずに 兄の寝込みを襲ってみるけど
すぐに気が付かれるよ
鉄パイプとかがあれば
楽に兄ちゃんを殴り倒せるのに
何回やっても 何回やっても
兄ちゃんが倒せないよ
あの右ストレート 何回やってもよけれない
うしろに回って 殴りかかっても
いずれは蹴りで吹き飛ばされる
闇討ちとかも試してみたけど
プロが相手じゃ意味が無い!
だから次は絶対勝つために
僕は拳銃だけは最後までとっておく
***
兄=レヴィウス 僕=レヴィア
別にレヴィ兄を殺したいとかではなくて
単に勝ちたいだけです、レヴィアは。
だからって釘バットとか反則じゃないか!
とは思うんですけど、相手がレヴィ兄なら
いっそ拳銃を使っても許されると思います(刺
因みに、レヴィ兄はプロの格闘家ではありませんが
言葉が見つからないのでプロに。どうでも良いですね(
最後の拳銃は、元は毒餃子でしたが
何と無くやめました。得体の知れない何かに消されそうなので(
***
何回書いても何回書いても
課題作文が倒せないよ。
課題図書を読み返してみるけど
正直面白くもなんとも無い
だから次は絶対書き終えるために
僕はあとがきの丸写しだけは最後まで取っておく。
何回書いても何回書いても
課題が終わらないよ
問題を読み返してみるけど
問題の意味が分からない。
だから次は絶対終えるために
僕は答えの丸写しだけは最後まで取っておく。
SNSのプロフに乗っけてた奴です。
未だに終わってません。
今日が何日なのか、考えない事にします(