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・・・これで満足ですか?」
「死は解放ですよ」
名前:アミエ
本名:アミエ・E・サリエル
愛称:アミエ、チョコ兄、神父様、アミー
性別:♂
年齢:23歳
職業:エセ神父様
裏ではよくない事をやってるようです。
種類:ミミマキムクネ
色:チョコ色
飼い主名:闇柳歌丸
島名:@夜柳亭
性格:
表・裏のスイッチを、人によって切り替える。二重人格ではありません。
表=温和で常に笑顔。レディファーストの紳士。
人助けが大好きなお人好し。利用される事もしばしば。
家事・掃除が得意で、まさに良妻賢母。理想のお兄さん・夫(待
信心深く、職業は神父様。スキあらば、誰にでも神の素晴らしさを
布教しようとするため、避けられる事も多いとか。
そのせいか、傷つきやすく落ち込みやすい。意外と後ろ向き思考。
裏=ダークで残酷。シビア。人を小馬鹿にして喜ぶドS。
常に黒い微笑を浮かべ、何を考えているかよく分からない。
用心深く、他人を信用せず何事にもまず疑ってかかる。
また、口が達者なため、人を上手く使う策士。
基本的に「神」は信じておらず、頼れるのは自分だけ主義。
しかし完璧な「悪」には成りきれていない。根は良い人。
容姿:
服装:
黒い丈長のゆったりしたローブ。いつ見ても。
襟は白いカラーが入っているので、窮屈そう。イメージは学ランみたいな。
髪型:
前髪は右寄せで、右の瞳が隠れるようにしてます。
右に寄せた髪はクルクル巻いた巻き毛で、長さは鎖骨の辺りまで。
他の部分の髪は普通にストレート。長さはうなじの辺りまで。
髪色:赤みがかかった茶色。ダークブロンド。
瞳:切れ長でまつげは長め。左目は深い茶色。右目は赤。
肌:かなりの色白。病的に。でも本人は至って健康体。
その他:
背中に天使の翼の様な傷跡がある。由来は話したがらない。
背中以外にも、腹部に横真一文字の裂かれた様な傷。
胸には十字型の切り傷。があるとか。
アクセサリー:
銀色の大きな十字架のネックレス。肌身離さず着けてます。
分厚い聖書の本も常時装備。怒ると角で頭をガッと。
備考:
耳は髪型と被るので無です。
尻尾も同じく無の場合が多いです。
一人称:私
二人称:
初対面の男性には「坊や」女性には「お嬢さん」。
もしくは貴方、君。 知り合いは名前に「さん」をつけて呼びます。
三人称:貴方達、君達、私達
口調:
「~ですよねぇ」「~でしょうねぇ」
と語尾に「ねぇ」が付く事が多い。 基本は敬語です。
口癖は「おやおや」と「馬鹿ですね」
武器:魔法+常時装備な聖書。聖書は角で(略
家族:ケビンの兄貴。
ケビンとは時々会ってたり。
ついで、ツンデレなシスターと同居中。
シスターの名前は「ガブリエ・セレスタ」
その他:
魔法が大の得意。
表では怪我の治療をしてたり。
裏では良からぬ物を召喚してたりもするらしい。
霊や天使・悪魔なんかとお話が出来る。
ただ、悪魔や天使と話す場合、
言語があまりにも違いすぎるので、
傍から見ればまったく訳の分からない会話。
召喚する堕天使について=
何かと世話焼きな堕天使たち。
戦闘時以外、会話や行動など、
見える・話せるのは基本アミエ+ガブリエのみ。
アミエのことを信頼していて大好き。ベッタリ。
でもアミエの死を願う。魂貰えるから。
ケビンにもよく懐いているとか。
堕天使たちを他人から見えるようにする魔法もあるとか。
買い物に連れて行く際は使用。
また、堕天使達の言語は一応人間界の言葉です。
お友達:
獄さま宅のロンウェー様とお友達です(*´∀`*)
教会によく遊びに来てもらっているようです。
アミエはロンウェー様を小馬鹿にして遊んでいるようです(刺
獄様のお家はコチラへd
好=紅茶、花(薔薇と百合)、ガブリエ、ケビン、裏人格でも遊んでくれる人
嫌=雨、神様、体の傷後、苦い食べ物、偽善。
受け攻め:
攻めよりリバ。受けの場合は強気。攻めの時は鬼畜チック。
追記は技・魔法設定。質問。中途半端ですがorz
「愛、か。実にくだらないものだ。それを信じる者も、求める者も」
名前:夜泪―よみ―
苗字は「風間」
性別:♂
種類:@レヴィウス島 のピギート
年齢:19歳
職業:殺し屋
性格:
常時人を小馬鹿にしたような笑い・態度を取る。
プライドが高く、人の下につく・人の命令にしたがう事が大嫌い。
自分で指揮を取る事を好み、ついでにドS。
頭もキレるが、簡単な事にもキレる。イラチで潔癖症。
ただ、機嫌が良い時はニヤニヤしてます。
人に対して嫌味バンバン飛ばしている時も満面の笑み。
弟に対しても自分に対しても、誰に対しても厳しく、スレている。
厳しい事も言うが、筋は通っている。マトモ。
「愛」だとか「恋」だとか、そんな物は全て無駄なものであり、
それに溺れている人間は全てクズである。と考えているらしく、
恋人のノロケ話や自慢話を夜泪にすると、針で刺し殺されます。
容姿:
髪型:
うなじ辺りの長さでストレート。
髪色は、髪の真ん中から色が違い、右:黒。左:白。です。
瞳:
細くてキレ長。普段は若干伏し目気味。
色は、右:瑠璃色。左:ワインレッド。
顔立ち:
神経質そうですが、キレイな女顔。
ちなみに、機嫌が良くて笑っている時は、
目を三日月のように細め、口の端を吊り上げ、
声を出さずに肩で笑う。ちょっと怖い。
服装:
白色のパーカー。黒色の袖なしベストで、丈は腰まで。
ベストのボタンは開けっ放し。
パーカーの袖はやけに長く、指先しか見えないほど。
アクセサリー:
黒縁四角レンズのメガネ。弟とお揃い。
実は度は入っていないとの噂も。
一人称:私
二人称:君、お前 知り合いは呼び捨て。
普段は弟の事を名前で呼びますが、
イラついてたら名前ではなく「弟」とそのまま。
三人称:私ら(等)、君達。など
武器:
銀色の細くて綺麗な糸。主に足とかに引っ掛けて転ばせたり。
主に五寸釘釘並みに太く、人体を軽く貫通できる長さの自称針(多分)で
サクッと刺したり(蹴)釘はベストの内側か、袖の中に仕込んでいるらしい。
最近は素手で戦うのもいいかな、と思い始めたらしい。
その他:
泪夜とは双子の弟。夜泪が兄貴。
職業は殺し屋。二人とも。
一応凄腕で、その世界では有名らしい。
家は殺し屋一族。二人は頭首の子供。
夜泪の方は、かなり出来る子だったので、
一族からは気に入られていましたが、
・・・ただ愛は無かったらしいでず。夜泪曰く。
弟・泪夜の方は、まったくの役立たずで
「出来損ない」と毎日イビられ続け、
最後は泪夜が一族を無断で抜け出し、
泪夜の殺害を夜泪が任せられる。
最初は本気で殺してくるつもりだったらしい。
が、どういう訳か途中で心変わり。
最終的には、一族全員を二人で始末したとか。
口喧嘩は強い。マシンガントークで相手を負かす。らしい。
ただ、自分の好きな相手に対しては優しげなマシンガントークに(謎
好:弟、針の手入れ、仕事。
嫌:家族、恋人のノロケ話等、弟を悪く言う人間、昆虫(特にバッタ)
受け攻め:むっつりスケベな鬼畜攻め。
***********************
「だって兄さんからの命令だもの。しょうがないじゃない・・・」
「あのね、えっとね、えぇと・・・。
・・・出来れば死んでくれると嬉しいんだよね、兄さんのためにさ」
名前:泪夜―みよ―
苗字は「風間」です。
性別:♂
職業:表向きは本屋のバイト。裏は殺し屋さん。
種類:@レヴィウス島 のピギート
年齢:19歳
性格:
心配性、超ブラコン、優柔不断でヘタレ。子供。
基本は温和、テレ屋、まったりしていてドジ、もやし、ひょろい。
反面、兄に似たのか冷たく辛辣で、妙にシュールな面も。
よくテンパり、兄貴や他人に頼りっぱなし。結構なヘタレ。
兄や好きな人が良ければそれで良い主義で、病的なまでに献身的で執着的。
好きな人が自分から離れようとすると、軽く発狂します(蹴
何かあればすぐに泣き、嬉しくても泣き、楽しくて泣く。
キレることはあまりありませんが、一旦爆発すればもう止まらない。
相手が誰であっても、お手製の釘バットで、メッタ打ち。
兄貴に横っ面叩かれるか、メガネ取ったら落ち着きますd(何
一人称:僕
二人称:君、知り合いは「君」か「さん」を付けて呼ぶ。
兄の事は「兄さん」と呼びます。
三人称:僕達、君ら(等)
容姿:
髪型:
うなじ辺りの長さのショートカットでストレート。
髪色は、髪のちょうど真ん中から色が変わり
右:白。左・黒です。
瞳:
大きくて若干タレ目。優しい瞳。
色は「右:ワインレッド 左:瑠璃色」
服装:
兄貴とまったく同じ服装。ただ、ベストのボタンはキッチリとめてます。
そして、パーカーの袖はやや短く、靴は普通のサンダル。
アクセサリー:
四角い黒縁メガネ。兄とお揃い。
よくメガネを無くしてます。
武器:
お手製の釘バット。か、鎖鎌。時々鉄パイプとか。
戦いの際には、何処から出してくるのかまったく謎。
釘バットはキレた時か本気で殺しに掛かってきた時。
鎖鎌は普段使いの武器。
バット・鎌共に袖辺りに隠し持っているらしい。
その他:
夜泪とは双子の兄弟。こっちが弟。
極度の甘党。
コーヒーにはミルク20杯、砂糖30個。
兄曰く「砂糖中毒」らしい。
逃げ足は速いです。
ですが逃走途中にコケることも。
好:兄、自分に優しくしてくれる人、甘い食べ物。
嫌:兄以外の家族(特に父親)、自分の髪色を変だと言う人、
兄のことを悪く言う人、魚類(顔が怖い)
受け攻め:弱気なヘタレ受け。たまに誘いになったりも。
「いらっしゃいませ、ドアはあちらであります」
「戦争は平和である。無知は力である。
・・・昔、教え込まれた言葉であります」
名前:ウォルザ・クラウン
性別:♂
種類:ジョロウグモ
年齢:19歳
性格:
生真面目、天然、裏表が無く、お人好しで従順。
一途で純粋。若干腹黒いかと思えばただのヘタレ。
献身的で義理堅く恩は倍にしてちゃんと返します。
ただ、簡単に人を信じやすく、騙されやすいので
痛い目に合う事もしばしば。でもめげない。
約束や決まり事は絶対に守るマジメっ子。
あまりにもマジメすぎるせいか、付き合い難いようです。
緊張したり、恥ずかしいとすぐに顔が真っ赤になる赤面症。
根がシャイなので、異性と目があっただけでも真っ赤になります。
一言で言えば、お人好しのシャイボーイ(
容姿:
髪型:
黒+銀のショートカット。うなじまでの長さです。
髪色は毛先に行くに連れて、銀色に変わるグラデーション。
前髪は右目が隠れるように分けています。
前髪の長さは唇の辺りまで。
瞳:
右は赤。左目は緑色。大きくて若干タレ目。
服装:
カンフー服チック。
上下共に黒色で、丈は足首辺り。裾の左端に腰までのスリット。
イメージはこんな感じです。
アクセサリー:
常時黒縁四角メガネを装備。意外と伊達かもしれない。
一人称:私
二人称:初対面は貴方、貴方様。知り合いは名前の後ろに「様」を付ける。
三人称:皆さん、皆様、貴方方
口調:
常時語尾に「~であります」を付けて喋る。敬語。
アルの前では出来るだけ普通に喋りたいらしい。
その他:
元リヴリー。ちなみに銀色のヴォルグでした。
アルに拾われてからは、ジョロウグモとして生きる事に。
ヴォルグだったころの名残か、ヴォルグ尻尾有。
アルバートの付き人。
アルの代わりに喋ります。通訳兼お世話係。
昔はモンスター退治チームの一員で
チームリーダーの横暴っぷりに反感を持ち
何かと反抗したり、命令を聞かなかったりしたため
「見せしめ」として殺された。
ウォルザの死体は、怪物の森に放置されっぱなしで
それをアルが見つけ、解剖目的で持ち帰ったけど
どういうわけか「反魂の術」でジョロウグモとして生き返らせ
アルバートの付き人として暮らす事に。
生き返らせる際に、色々と改造を施したので
生前よりも、体力・腕力などが格段にアップしているらしいです。
受け攻め:ヘタレ受け
『喋らない理由?自分の声が嫌いなんだ。・・・もちろん嘘だが』
名前:アルバート・K・スタークウェザー
愛称:アル、スター、お館様
性別:♂
年齢:見た目20後半。本当は何歳か不明。
種類:アルゴル
性格:
なにもかも謎な人。冷静沈着でクール。
いつでも無表情で心が読めない。何を考えているか分からない。
物知りで、何か聞けば確実に答えてくれる。
日常の役立つ情報から、究極は「反魂の術」
基本的に上辺のだけの付き合い。深入りはしない。
仲良くなると、色々プレゼントをくれたり。根は良い人。
用心深く、初対面の人と話す時はピリピリしている。
神経質で、細かいことを気にするし、
小言もよく言えば人の行動にいちいちコメント。姑気質。
時々謎の言葉をボソリと。哲学者。悟ってます。
たまーにテンパったりします。
容姿:
髪型:
地面にするくらい長いストレートの銀髪。前髪は真ん中分け。
瞳:
右が白銀。左目が金。大きくてパッチリ。猫目。
服装:
上は裸。下は白の袴。いつでも裸足。
備考:
首や胴体。腕や様々な場所に縫われたような後がある。
首などは明らかに千切れたのを縫った感じ。ツギハギ。
戦い方:
ピアノ線的な物で、首や足をパツン(蹴
実は自分の髪の毛じゃないのかって噂も。
一人称:私、たまに我
二人称:お前、貴様、呼び捨て
三人称:貴様等、お前等
口調:
「~だ」「~だろう」「~だな」「~だぞ」など、言い切り系。
微妙に古めかしい喋り方。
関係有りませんが、寡黙なようで意外とお喋りな人(
その他:
喋れない、のではなく。
代わりに、ベルフェゴールやウォルザを通じて話します。
ベルやウォルザを通じて喋られるのは、テレパシー(?)的な能力が使えるから。
二人が居ない・もしくは直接会話する必要がある場合、
自分が直に話すか、そのテレパスを使用したり。
直に声を出して話した場合、耳障りが非常良い声で話します。
後者の会話の場合、直接頭に声が響く感じ・・・(分かり難い
棲んでいる所は怪物の森の奥の奥。
普通はたどり着けないような場所。
家には居たり、居なかったり。
居ない場合は、ウォルザに伝言を頼むか、捜し歩くか(嫌
赤い月の夜は、いなくなります。
どこにいて何をしているのか、誰も知らなかったり。
対象が生きている場合のみ、相手の体を乗っ取り可。
短時間だけ自由に動かせるとか、なんとか。
解剖・実験などが好き。
リヴリーでもモンスターでも、死体を家に運んできては解剖する。
死体愛好家との噂有。
体の傷については多くを語らない。聞くと露骨に嫌そうな顔をする。
噂では昔、リヴリー達との戦いで体をコマ斬れにされて~・・・
とかなんとか。真実は闇の中。
好:ベルフェゴール、ウォルザ、月、夜、死体(蹴
嫌:五月蝿い人、体の傷、喋る事
追記に質問。
「ほら、黒って血が目立たないじゃない?」
「父様からは力を。母様からは、優しさと知恵を教わったね」
名前:ルヴァド・ベルフェゴール
愛称:ベル
性別:♂
種類:ジャワ
年齢:自称20。でもきっと30~40代。
性格:
常に微笑を浮かべ、物腰柔らかな好青年。
面倒見がよく、温和、お人良しな苦労人。
良いお兄さん的存在で、何かと頼られる事も多い。
反面、妙にシビアで現実的な言葉を時々言う事も。
人生経験が豊富だったりするので、悩み多きモンスター達から
相談をよく持ちかけられる。カウンセラー。
少し走っただけでも疲れるのに、
ムリしてウロウロしているので、たまに倒れる。
常時微熱状態なので、ダルそうにしている。眠そう。
どれだけ馬鹿にされようが、何をされようが、
怒ったり泣いたりする事が少ない。本人曰く「疲れるからね」とか。
容姿:
髪型:深緑色で、ワカメみたいな髪(刺) 長さは腰まで。
瞳:濁った蒼。タレ目。いつみてもクマが出てます。
アクセサリー:
何処にしまっているのか分かりませんが、メガネ所有。
度が非常に強く、フレームは黒。
基本的に、読書などの際に使用。
服装:
黒い膝丈コートに妙に長い黒のマフラー。黒い手袋。黒尽くめ。
本人曰く「血が目立たないから」らしい
武器(戦い方?):
基本的に戦闘は嫌い。疲れるから。
どうしても、な場合は父親譲りの関節技で戦う。
意外と身軽でアクロバティックな動きだったりします。
一人称:ボク
二人称:君、知り合いは「くん」「ちゃん」を付けて呼びます。
三人称:君達、みんな
口調:
「~だよね」「~だからね」等、語尾に「ね」を良く付ける。
「~ちゃったや」と「や」を付ける事もあったり。
子供に優しく言い聞かせるような、少し幼い口調です。
その他:
自分で調合した薬を所持。
数時間ごとに飲まないと倒れるらしい。
薬の材料は秘密。
不眠症持ち。
たまに立ったままでも寝てる。けどすぐに起きます。
ちなみに、眠れない時は読書をするとか。
甘党で、ポケットの中には飴がギッシリ。味はブルーベリー
「少しでも目に優しくしないとね」なんて理由から。
目がかなり悪く、メガネ使ってもほとんど見えないらしい。ほぼ盲目。
勘で動いているらしい。
クイン:平和な子だね。
マダム:脳が天気なんだろうね。
社長:むつかしい人だよね。
リヴリー:可愛いよね。でも美味しい。
過去:
どっかの研究所で人工的に造られたモンスター。
その時、色々実験もされたらしく、常時微熱なのも目が悪いのも
実験が影響しているらしい。
父親と母親もいたらしいが、失敗作だったので殺されたらしい。
ベルフェゴール自身も失敗作で、殺されかけたが結局逃げ出してきた。
復讐は考えていないらしい、けどどうなのやら(何
・・・ちなみに、脱走した時、アルバートに拾われた。
ちなみにその時は17歳。 仲が良いのもそれから。
好:アルバート、ウォルザ、優しい人、看病してくれる人。父様と母様。
嫌:動く事、狩り、自作の薬。
受け攻め:誘い受け。体調が良い日だけd(蹴